若いうちは、吸収できることは何でもやるべきだと考えて、主にアルバイトをやっていました。

アルバイトに関する雑学

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若いうちは

若いうちは、吸収できることは何でもやるべきだと考えて、主にアルバイトをやっていました。
これは、大学生に入ってから社会勉強も兼ねて行っていたのですが、私なりにここで知ることができた知識や技術があり、人付き合いのやり方なども分かったつもりです。

飲食店系のバイトをすると、接客の際にどういう部分に気を使い、どこに気を抜けばいいかわかります。こういうポイントは肌で感じ、経験して分かる部分が大半なので、教えてもらってどうにかなる物でもありません。
また、ゲームセンターなどのバイトは、機械に関しての知識なども身につき、自分がそこで遊ぶ時にどういう部分に気をつけていけばいいかも分かって、社会を別方面から見るという点で、面白い部分がありました。
これも大学生だったからこそ、時間的余裕があり、働くことに興味を持つことができた所以だと思っています。
どんな業界でも、働いた経験はその後に力となり、自信になることは明白で、それだけに十分な意味があると感じています。